・自己紹介
ジャグリングもマジックもあまりできませんが、居心地がよくてずっと居座り続けています。
入団当初は佐野Pと顔が似ていると言われてましたが、今ではもうそのネタも
言われなくなりました。
映画をよく見ます。
・夢奇房に参加したきっかけ
第5回公演を見て、「自分でもジャグリングの舞台を作ってみたい!」と思い、
修業の場として参加したのが最初です。
第6回公演で進行スタッフ(裏方)を経験したあと、マラバリスタにて戈・衛藤らと
共に舞台を作りました。
その後も夢奇房で、また裏方をやったり、演者をやったり、演出に首突っ込んだり…。
いろいろ経験させてもらっています。
・主なジャグリング道具
ジャグリングとはちょっと違いますが、ヒモの先端に錘がついた“ポイ”という道具を回します。
使う錘はLEDライトだったり、火の玉だったり。
ポイスピナーの間では「ホースケ」という名前で活動しています。
火の玉を使うパフォーマンスでは「Japan Fire Festival 2009」のコンテストの決勝に
出させていただきました。
・出身(所属)
マラバリスタ、新宿雑技団