・得意なマジックの種目
学生時代は、シンブルをやっていましたが、現在はもっぱら裏方でピンスポットを
演者にあてています。
・夢奇房に参加したきっかけ
第2回公演の直前期の2月初頭、会社の人たちと酒を飲んでおり、
その中で先輩同士が結婚するというサプライズニュースが流れ、
イマイチ信じられない同僚と頬を張り合っていました。
そのときに、大学時代の同級生である夢奇房メンバーから、
スタッフ依頼のメールが来ました。
酔っていたために何も考えずに即OKの返事をし、数日後には
2時間半かけて川越市へ練習に参加していました。
・職業等、夢奇房以外での生活の様子
某公的機関で真面目に勤務をしており、5年目を迎えた今でも年齢は
一番下っ端です。そのために本来の自分の姿を発揮できる場面が少なく、
徐々につまらない人間になってしまう気がしてなりません。
本来の自分を開放できる場としても夢奇房は貴重な存在となっています。
・出身
3年目 千葉県出身 右投げ右打ち
市立稲毛高→法政大学→夢奇房